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Febuary.2006 -
先天性内反足とは生まれつき足の部分が内反・内転・尖足になっている病気です。
発生率は約0.1%(1000の出生に約1人)で男児(女児の約2倍の発生率)に多いようです。
両側性の方が片側性よりやや多いようで、原因は未だ不明です。
リックンが生まれて直後、かなりショックを受けたJOKO。まだ小さいから治るよ〜っと
かわいい我が子を見つめなんだか自信のあるYUMIKO。
生後3日目からギブス装着を開始し、日本の母の知人の整形外科医さんに
写真を見せた所”先天性内反足”の病名を告げられました。病名さえわかれば、ネットを始め、
ここ海外Baliにいても情報収集は簡単!これから勉強します。
これはきっと、乗り越えなきゃイケナイ運命なんだねっと現実を受け入れた、JOKOとYUMIKO。
ちゃんと歩けるようにっ3人で頑張ろうね。リックン。
いまのギプス治療を続けると良いそうです。
それでうまくいかなければ、装具をつけて治すそうです。
それでも治らない時は、手術して治すそうです。
Drからの一言 13.March.2006
1.BABY自身の頑張り
2.ドクターの努力
3.ファシリティ(医療器具等) の充実
★先天性内反足のLink★
参考に勉強してます。
  

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